Surface修理:東京都内のおすすめの店舗と費用・見積もり

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東京都内でsurfaceの画面が割れてしまって修理をしたい!こんな時にマイクロソフトによる公式メーカー修理と街の修理屋さんという修理依頼の方法があります。地方には店舗が少なかったりしますが、東京には修理店が数多くあります。

Surface修理に関しては、公式修理でなければ対応出来ない修理や本体交換になる修理が多いですが、実は画面割れ修理の場合は、街の修理屋さんの方がお得になる事が多々あります。今回は、皆さんがお得に修理出来る様に、街の修理屋さんのsurface画面割れ修理をご紹介いたします。

Surface画面割れ修理は街の修理屋さんとメーカーどう違うの?

修理を依頼される際に皆さんが気になるのは次の3点だと考えられます。

・修理にかかる費用

・修理にかかる期間

・修理後の中のデータ

街中のSurface修理屋さんであれば、この3点を全て解決できます!

修理にかかる費用が安い

Surface公式修理は使用するパーツが純正(メーカー工場から出荷した)の物のみなので、本体交換もしくは非常に高価なパーツとの交換になります。一方で、街の修理屋さんは互換性のある非純正パーツを使う為、価格を抑える事ができます。

非純正と聞くと不安になられるかと思いますが、修理業者にもよりますが、非常に品質の高いパーツを使用しているので安心して下さい。また、パーツに一定期間保証を付けている業者もあるので、万が一の場合も保証期間内であれば無料で交換してくれます。少しでも安く、データをそのままに修理をしたいという方は、街のSurface修理屋さんをお勧めします。

参考記事:Surface修理】店舗持ち込みの修理費用と注意点

Surfaceの即日修理が可能

マイクロソフトに公式修理を依頼される際は、基本的に修理センターに発送、マイクロソフトのエンジニアが診断、見積り、それからようやく作業開始となります。その為、最短でも2営業日程かかり、混雑具合によっては2週間近く掛かる場合もあります。

しかし、街の修理屋さんのsurface画面交換であれば、当日の受け取りも可能ですので、午前中預けて午後に受け取りなんてことも出来てしまいます。時間の面では、街の修理屋さんが圧倒的にメリットが大きいと言えるでしょう。

マイクロソフト公式修理に依頼して、お手元に戻るまでの時間を比較すると、街の修理屋さんの方が最大10日前後早い場合もあるので、画面割れ修理を早く済ませたい方は街の修理屋さんをお勧めいたします。

参考記事:Surfaceが壊れた!Microsoft(正規)に修理依頼方法、値段と注意点

街中の修理屋さんの場合、データを残して修理が可能

公式修理との最大の違いは、このデータの扱い方にあります。公式修理は端末内の個人情報の管理方法をユーザー個人に任せており、修理をする際は必ず初期化を行いデータを消してから作業に入ります。もしくは本体交換になるので、完全に新品になって返って来ます。

そのためバックアップは必須となり、修理後も復元作業を要するなど、機械に詳しい方でないと少々面倒であります。しかし、街の修理屋さんは壊れたパーツのみを交換するので、データには一切触りません!つまり、そのままの状態で作業ができるので、バックアップが仮に取れていなくてもデータを救えます。

また、面倒な復元作業も一切必要ないので、受取後にすぐお使えになりれます。この利点は非常に大きいので、REPIRS編集部がお勧めする理由でもあります。データの復元作業も時間が掛かるので、手間を考えても街の修理屋さんの方がメリットが大きいです。

参考記事(外部サイト):surface修理後のデータ復元方法

以上の3点の大きなメリットがありますので、画面割れであれば街の修理屋さんをオススメします。

まとめ

Surfaceが壊れてしまった際にはMicrosoftが提供している公式修理サービスがおすすめです。リファビッシュ品との交換になりますので、気になる方は新品への機種変更をなさってはいかがでしょうか。オンラインでの受付のみですので、流れに沿ってご利用ください。修理は本体交換となるためデータが完全に消去されてしまうので、大事なデータが保存されている場合にはデータ復旧サービスを事前にご利用ください。

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